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EDIT 手帳20172017年はこれに注目!
週間バーチカル + 仕事ノート= 週間ノート

「自分らしく自由に使える手帳」として、EDiTの1日1ページ手帳が発売されてから7年。ワークスタイルの変化や仕事に対する価値観が変わるなか、「今のワーキングパーソンにフィットを」と、2016年版で誕生した「週間ノート」。

1日1ページタイプにはじまるEDiTの「自由」というコンセプトはそのままに、ビジネスシーンで人気の高い週間バーチカルを進化させた、EDiTが提案する新しいフォーマットです。今回は、その「週間ノート」を詳しくご紹介します!



【こんな人にぴったり】

・ 仕事は1週間単位で管理したい
・ 手帳とノートは1冊にまとめたい
・ 打ち合わせなど、細かいアポイントメントの予定はデジタル管理。
でも、重要タスクやミーティングメモはやっぱり手書きが多い

「週間ノート」は、こんなワーキングパーソンにぴったりな、ノートとして機能するサイズと携帯性が考えられたほどよいサイズ感の手帳です。

【ここがポイント!】

・ 「時間軸」「項目分け」「オン / オフ」と目的別に使える1日3分割バーチカルの週間手帳(⑥)
・ 予定とタスクをまとめて管理、月次テーマ / TO DO欄付き月間ページ(⑤)
・ 目標管理に役立つ、年間プランとレビューページ(③)
・ 仕事ノートとして使える、たっぷり138ページのノートページ(⑦)
・ ビジネスシーンに映える、シンプルでスタイリッシュなカバーラインアップ

【上下ともにラフな週間バーチカルページ】

■上半分は、自由に使えるざっくりバーチカル

タテ軸に使っても、ヨコ軸に使ってもいいように、あえて時間表示を入れず、罫線で3分割されています。「打ち合わせや細かいアポイントの予定はデジタルに書きこむ。でも、自分の重要タスクは、手元の手帳に書きこんでおきたい」。そういうときは、こんなふうに午前・午後・夜など、ざっくりと予定を書きこめるくらいの方がちょうどよさそうです。またプロジェクト管理にも、毎日のTO DO管理にも使えます。

1. 自由な使い方ができる見開き3分割バーチカルは、重要度の高いものからTO DOを書きこんで優先順位をつけたり
2. 午前・午後・夜など時間軸で区切ることも
3. プロジェクトごとの分割管理などにも使える。数日にわたってのタスクにはマーカーや矢印を活用


■下半分は、自由なノートスペース

スケジュールページにメモスペースがあると、週単位で仕事を考えるときにすごく便利ですよ。日々目に入る場所なので、その週のタスクを書きこんだり、打ち合わせのメモやふせん、資料のコピーを貼ったり、自由な使い方ができます。

1. 図表なども書きやすい5mm幅のドット罫は、4分割のガイドポイントを利用して1日ごとに区切っても使っても
2. メモはもちろん、参考資料を貼りつけるのにも十分なスペース

【携帯性を考えた、ほどよいサイズ感と厚み】

週間ノートのサイズは、ノートとして機能するサイズと携帯性を考えたほどよいサイズ感と重さにこだわっています。1日1ページ手帳と同じ薄い紙を使うことで、ノートページが138ページとたっぷりあっても、“厚くない・重くない手帳”となっています。

【シンプルでスタイリッシュなカバーラインアップ】

リザード調の型押しをほどこしたイタリア製PUが上品な「スープル・プリュス」や幸運を呼ぶと言われるラッキーチャームのホースシューのメタルアイコンがアクセントの「ペディール」、メタリック調のバイカラーが映える「メタリックラウンドジップ」など、シンプルながらもスタイリッシュな印象で、ビジネスシーンをスマートに演出するカバーが揃っています。


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