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masté® for office workオフィスで「マステ」が大活躍!
“マステ”マンがお伝えします。

オフィスには、さまざまな仕事に取り組む人たちがあふれています。
ひたすらパソコンの画面に向かいながら、キーボードを打ち続ける人。
机の上に積まれた書類を、サインをしながら右から左に移す人。
自社や他社の商品を手にとりながら、メモを取り続けている人。
つねにオフィスのあちらこちらに鋭い眼光を向けている人。
缶コーヒーを片手に、新聞や雑誌のページをめくり続けている人。
そして、いつも「マステ」を手の届くところに置きながら、
余裕の表情でTo Do Listを消化している人、そう、“マステ”マン!

前置きが長くなったので、いきなり本題に入ります。
オフィスで「マステ」がとても便利、予想以上に役に立つという声を受け、
今回は“マステ”マンが、ニュースキャスター・スタイルで、
オフィスでの仕事効率が格段にアップする「マステ」使用法をお伝えします。

机上に1本、バッグに1本、スーツのポケットに1本、
つねに「マステ」を傍らに備えてビジネスに臨む。
これがスマート・ビジネスパーソンのスタイルです。

使いたい時にすぐ手にできるように、身近に「マステ」を置きましょう。デスクトップや引き出しの形状、
素材に合わせて、S字フック、マグネットフックなどで、お気に入りの「マステ」を常備しましょう。
予備もつねに準備しておくと、いざというときの人助けにも役に立ちます。

“マステ”マンは、ポケットに8巻セットをしのばせ、こまった人がいれば、すぐに差し出せるようにしています。
ポイントは8巻セットであること。オフィスの気になるコには好きな色を選んでもらい、
「おっ、その色を選ぶ女性は心が美しいと言われているんだ」とか、言っちゃいましょう。

カラビナをバッグにつけたり、Oリングで忍ばせたり、“マステ”マンはいつでも3秒で「マステ」を手にできる準備を。
オフィスでのプレゼン時、営業先でのデモストレーションにも大いに役立つはずです。
クライアントの大きなオフィスなどでは、迷子にならないよう「マステ」でマーキングも。

バッグから出したノートや手帳のカバーなどにも「マステ」を常備。
他部門での打ち合わせや会議室でのミーティングなど、社内とはいえ、デスクから離れる時にもつねに携帯し、
見せる収納で“マステ”マンの証を。刀が武士の命であるなら、「マステ」は“マステ”マンの魂です!

付せん代わりに貼ったり、インデックスにしたり、使い方は自由自在。自分のところに回ってきたメモ。
わざわざ書き写すことはやめて、「マステ」をサッとだして、スッとちぎって、パッと貼りましょう。
お気に入りのショップカードや¥777のコンビニのレシートなどもテンション・アップ!

帯でスケジュールが入る日程を「マステ」でマーキング。とくに大事な出張日程に貼れば、万全の準備で臨めます。
そして、部長もうらやむ南国バケーションには、とにかく目立つカラーでマーキングして、「休むぞ!」アピールをしましょう。
それだけに、日程の貼り間違えは禁物です。

新入社員はもちろん、移動や転勤となれば、新しい仕事仲間の名前を覚えることが先決。
ノートなどに「マステ」で席順をつくり、名前と特徴を書き込みましょう。覚えたら、はがしていきましょう。
覚えていない人が一目瞭然。“マステ”マンは、覚えが早いと、どのオフィスでも好印象です。

クリアファイルにも「マステ」は大活躍。まとめて保管することの多いときは、
プロジェクトごとに色分けしたり、最優先事項の入ったファイルには目立つ色の「マステ」を貼ったり。
ファイル内の書類のインデックスにもなります。この方法は整理が苦手な“マステ”マンもお気に入りです。

「マステ」はいうまでもなく、壁にメモやカード、写真などを貼るときにはチョー便利。不要になったらきれいにはがせます。
そんな「マステ」を壁にL字フックなどで常備しておけば、オフィスのみなさんも大喜び間違いなし。
殺風景なオフィスが少しはにぎやかになりますね。

出張先に名物や珍品があれば、たまにはオフィスにおみやげを。上司への気配りはもちろんのこと、
まわりに気づかれないように、あのコだけにはスペシャルを。“マステ”マンはさりげなく、「マステ」でマーキング。
スマートに配れます。スペシャルであることも、ソッと伝えましょう。