EDiT手帳 2017EDiT meets 日本のクリエイター

シンプルで機能的、書く人のアイデア次第で何通りにも使える自由な手帳EDiT。そこには、ユーザー自身の「クリエイティビティを加える=編集する」ことの楽しみがあります。

そんなEDiTとユーザー、そして日本の若手クリエイターをつなぐ、数量限定スペシャルカバーができました!


【個性豊かなクリエイター7組とのコラボーレション】

オリジナリティあふれる7組の若手クリエイターが、自身の個性や得意とする素材を生かし、EDiT手帳(B6サイズ 1日1ページ)のスペシャルカバーを制作してくれました。一つひとつていねいにつくられたカバーは、クリエイターのぬくもりを感じるとっておきの1枚です。

※すべて「カバーのみ」のアイテムとなりますので、リフィルをいっしょにご購入いただき、セットしてお使いください。

  • AYA

    NYで生まれたファッション&ライフスタイル雑貨のブランド。太陽の恵みを感じさせるような色づかいやパターンが特徴のアフリカ布を使い、ハッピーになれるモノづくりを続けている。

  • eccomin

    優しい色合いと繊細なデザインが印象的な小物を制作するニットブランド。定期的な個展やショップ販売のほか、編み物本の発表やワークショップなどを通じて、編み物愛を広めている。

  • INHEELS

    ロンドンと東京に拠点を置くエシカルファッションブランド。”Who said ETHICAL is not SEXY?” をテーマに、スタイリッシュなデザインを追求している。

  • カガリユウスケ

    2005年、「壁を持ち歩く」をコンセプトに誕生。革に建築材パテを塗る独自の手法で制作され、使用者が経年変化させることで完成するプロダクトは、アートのように美しい。

  • SANKAKU QUILT

    三角の生地をつないでつくるパッチワークキルトのユニット。外国映画に出てくる女の子の部屋にあるような、日常に馴染んだシンプルなキルトをイメージして女性2人組が制作し、活動している。

  • 蝉 semi

    「デザインの寿命を長くする」をスローガンに掲げ、掲載済みのフラッグや懸垂幕などの素材を再利用し、一点一点それぞれ表情の異なるプロダクトの企画・製作・販売を自らが行う創作集団。

  • 441 yon yon ichi

    手捺染という伝統的な技術を使い、直線的でダイナミックな構図と心地よいユルさの描線で独特のパターンを生み出すテキスタイルブランド。伝統に新しい息吹と創造性を吹き込んでいる。