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ブロガー:コクボマイカ 更新日:2017.4.14

マステ®でこいのぼりピックをつくろう!


マステ®でこいのぼりピックをつくろう!

5月5日はこどもの日。ご自宅でお祝いをされる方も多いと思います。
「マステ」と楊枝でつくる“こいのぼりピック”は、料理に添えるだけでイベント感がアップするのでオススメです。
つくり方はとても簡単! お子さんといっしょに、楽しみながらつくってみてくださいね。



つくり方

①用意するものは、楊枝、「マステ」(無地と柄入り)、ハサミです。
まず、楊枝の柄の頭を粘着面で挟むように無地の「マステ」を貼り、2cm~2.5cmほどのところでカットします。



贈り方

②次に無地の「マステ」の端を粘着面で挟むように、柄入りの「マステ」を貼ります。このとき、「マステ」全体の長さは5〜6cmくらいになるとちょうどいいです。




③こいのぼりの尾の部分をお好みの形にカットし、顔を描いたら完成です。



さりげなく贈るなら、小さいサイズ

色や柄次第で、雰囲気がぐっと変わります。いろいろな「マステ」でつくって、カラフルなテーブルコーディネートを楽しんでみてくださいね!



「マステ」のご購入はコチラ



「masté」および「マステ」は、株式会社マークスグループ・ホールディングスおよびリンレイテープ株式会社の登録商標です。

宇田川一美雑貨デザイナー

東京生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科を卒業後、雑貨メーカーに企画デザイナーとして勤務。
現在はフリーランスとして、メーカーと共同の商品企画、雑誌でのクラフト制作、コラムの執筆やワークショップなど、「雑貨」に関わる多様な仕事をしている。
また、『手づくり文房具(池田書店)』『ちょいワザ文具術(ポプラ社)』『小さなラッピング(自由国民社)』など多数の著書があり、新しいものづくりを提案し続けている。

https://www.facebook.com/k.udagawa/

Goma料理創作ユニット

アラキミカ、中村亮子からなる料理創作ユニット。
「食」をテーマに日常の楽しいことや嬉しいことを様々な形にして日々製造中。ジャンルや物事にとらわれることのない自由で新しい料理活動を目指し、フード提案から雑貨のデザイン、イラストまで、すべて自分たちでこなす。
現在は、雑誌、単行本、TV、webなどの媒体での作品発表、雑貨デザイン、国内外でのもの作りワークショップ開催など多彩なフィールドで活動中。
著書に『GomaのPOPスイーツ』(小学館)、絵本『へんてこパンやさん』(フレーベル館)など多数。
料理創作ユニットGoma(ゴマ)の公式サイト

インゲラ・アリアニウススウェーデンを代表する人気イラストレーター

スウェーデン・ストックホルムを拠点に活躍している、イラストレーター。
50~60年代のデザインを愛する、その作風はシンプルでレトロなテイスト。
絵本やテキスタイル、食品のパッケージ、広告やポスター、スウェーデン郵政の切手などにも採用されています。

web site : Ingela P Arrhenius

猪鼻ちひろ(イノハナチヒロ)

猪鼻ちひろオフィシャルブログ

佐原由起(さはらゆうき)ビューティー&ライフ コンサルタント

アパレル、会計事務所を経て、ブランコンサルティング株式会社とBlanc Tax Space(会計事務所)を設立。
PR・マーケティングと会計業務の双方をクライアントのニーズに合わせて提供している。

ビューティ&ライフコンサルタント 佐原由起オフィシャルブログ

コクボマイカクラフトプランナー

武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒。
文具や雑貨のセールスプロモーション、雑誌や書籍のクラフトレシピ制作に携わる。
少人数制のおとなのワークショップをはじめ、商業施設でのこども向け大型イベントも多数開催。
どなたでも楽しめる“つくりかた”と“体験”を提供しつづけている。
ものづくりプロジェクト「くふうのたまご」主催。

くふうのたまご
maikakokubo on instagram

チーム・マステマスキングテープの新しいスタンダード

すべてのひと、すべての場所に、ぴったりハマる。
"masté"(マステ)はマスキングテープの新しいスタンダード。
ちょうどいいサイズ、安心の和紙素材、自由な使い方、選べる楽しさなど、魅力がつまったマスキングテープです。