

はじめまして。
Online MARK’S(オンライン マークス)と申します。
Online MARK’S(オンライン マークス)は、ステーショナリー・雑貨・手帳メーカーである、
株式会社マークス(MARK’S)が運営しています。
オンラインショップでは、キュートなものからクールなものまで、あらゆる「おしゃれ」が集まったオリジナルアイテムや、おしゃれで個性的なヨーロッパからの輸入雑貨を取り扱っています。
心に残る上質なデザインをまとったステーショナリーを世に問いたい―。
マークスが初めて製品を発表したのは1995年のこと。
以来、デザインのみならず、日本ならではのユーザビリティーの隅々にまで配慮を施したきめ細かいモノ作りや、先進的な発想をカタチにしたクリエイションなどを通してマークスが求めてきたのは、“素敵”なデザイン、機能、品質がもたらす“快適”でした。
素敵なデザインとの出会いが生む充足。先進の意匠とギミックの効いた機能が創りだす感動。そして精緻で繊細なフィニッシュが織り成す安心。
日本が世界に誇るクオリティをまとった製品が生活に快適をもたらす価値、その創造こそがマークスの企業活動の原点です。

日本のみならずヨーロッパやアメリカでも意匠登録されているスライドジッパーつきのノート「Storage.it(ストレージ・ドット・イット)」や、あなたのテーマに合わせて揃えて飾れる表紙も楽しい「Corso Graphia(コルソ・グラフィア)」のコレクションアルバム。
近年ハマる人が急増中のスクラップブッキングに特化したシリーズ「SCRAPAHOLICK(スクラップホリック)」や、大人気のマスキングテープ。
また、『スクラップホリックの本』(書籍)と「スクラップホリックシリーズ」(雑貨)、『かわいいトーキョー・スイーツ』(書籍)と「フェイクスイーツシリーズ」(雑貨)など、コンテンツとプロダクト(ステーショナリー・雑貨)を融合させた“ハイブリッド・ステーショナリー”もMARK’S(マークス)ならではの強みの1つです。
2011年には、本と雑貨がセットになった楽しいギフトブックシリーズ、COOK ZAKKA BOOKがデビューしました!








マークスはヨーロッパで活躍するデザイナーや国内外で活躍する日本人デザイナーとのコラボレーションも積極的におこなっています。
ヨーロッパを中心に人気を集めているデザインユニット「Atelier LZC(アトリエ エルゼッセ)」や北欧、オーランド島(フィンランド)出身のクリエーター・テキスタイルデザイナー、ロッタ・ヤンスドッターさんによる「pö om pö(ポゥ・ム・ポゥ)」など、ヨーロッパテイストをふんだんに取り入れたアイテムがたくさん。
また、世界中のトレンドセッターたちが足しげく通うパリの高感度セレクトショップ、コレットとの共同開発にも取り組み、反響をいただきました。
商品の販売も日本国内のみならず、パリのポンピドゥーセンター内にあるデザイングッズのセレクトショップ「プランタン・デザイン」や、目の肥えたパリジャンたちに最も信頼されているパリの老舗デパート「ル・ボン・マルシェ」、「MoMA」の愛称で親しまれているニューヨーク近代美術館、イタリア・ミラノのドゥオモ前に位置する老舗デパートなどでもマークスの製品を販売しており、世界各国のハイセンスなお客様に愛用いただいています。



マークスを代表するプロダクト、ダイアリー(手帳・スケジュール帳)。 マークスのダイアリーは1999年にわずか4モデル17種類でデビューしました。
10年以上経った現在、今までの常識にとらわれない新奇性豊かなデザインや、持つ人がそれぞれに自分のダイアリーを編集していく「1日1ページダイアリー」など、人気シリーズはそのままに、新しいデザインや中面の開発にも果敢に取り組んでいます。
マークスダイアリーはデザイン性や機能性のみならず、世界的アーティスト「奈良美智」や欧米でも人気の「ハローキティー」など著名なアーティストとのコラボレーションをおこない、注目を集めています。
また、洗練された文字の配列や写真から知的な雰囲気が漂うイギリス発の雑誌「MONOCLE(モノクル)」とのコラボダイアリーもハイセンスなお客様から絶大な支持を得ています。


