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“ソーシャルアイテム”としてのもうひとりの自分。
「MARK’STYLE TOKYO 別注ダイアリーカバー」

アナログの「ライフログ」として、手帳が注目を集めている。Instagramでは、シールやイラストを使い、テクニックを駆使した完成度の高い「ライフログ」の「画像」をアップ。手帳の使い方「#手帳術」や、出来事を記入するひととき「#手帳タイム」、ひとりで悩む手帳選び「#手帳会議」など、スケジュールやTO DO管理を超えたパーソナルアイテムを「ネタ」にして、ソーシャルコミュニケーションを図るのだ。手帳とは自分のために存在するものではあるが、他者の視点を複雑に取り込んで存在するものに変容しつつあるようだ。手書きで差をつける、一般的な手帳なら内容の「盛り方」で差をつける。ある程度の優越感・注目・愛着がほしいなら、手帳カバーを着せない手はない。いま注目のブランドが「MARK'STYLETOKYO」のために、別注ダイアリーカバーをデザインした。「MARK'STYLETOKYO」GINZA SIX店、表参道ヒルズ店、オンライン・マークス限定で手に入れることができるレアプロダクトだ。
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