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acrylic/アクリリック 直営店「マークスタイルトーキョー」×「acrylic」
チャリティーセール開催


株式会社マークスの直営店「マークスタイルトーキョー」は、「acrylic(アクリリック)」と共同でチャリティ・セールを実施いたします。セール対象商品の売上の一部を「国境なき医師団」の「新型コロナウイルス感染症危機対応募金」に寄付。オンライン・マークスでもご購入いただける仕組みを用意いたしました。



acrylic アクリリック

50%オフのチャリティーセール


今回のチャリティーセールでは、対象商品がすべて50%オフに。お得に手に入れることができ、さらに社会貢献もできる、マークスタイルトーキョーだけの企画です。
対象のバッグは、いずれも定番人気の素材を使用したものばかり。中には、人気がありながらも、仕様変更などにより生産終了となったレアアイテムも。ぜひこの機会をお見逃しなく。




acrylic アクリリック

acrylic(アクリリック)



産業資材に魅力を感じ、それぞれが持つ素材のよさを最大限に引き出したシンプルなバッグやアクセサリーが人気の「acrylic(アクリリック)」。ディレクターの坂雅子さんは、建築というバックグラウンドを活かし、タイムレスなデザインワークと、素材や機能性を常にアップデートするプロダクトづくりに注力しています。





product
acrylic アクリリック

手にしたときのバランス感、ステッチ1本まで気を配る縫製、さまざまなシチュエーションを想定したポケットの設えなど、“ミニマルデザイン”というひと言では片付けられない設計が各所に施されています。
ブランドの根幹である産業資材については、ディレクターの坂雅子さんがその確かな目で選び抜いた「MADE IN JAPAN」のみ。10年20年、さらにその先に予想される負荷を組み込んだ産業素材の耐久性は、“人命に関わる”という厳格な安全性基準が独自の緊張感を与え、その信頼性に「重み」を感じさせます。




Reliability
acrylic アクリリック



「安全性」や「信頼性」という言葉の重みは、今こそ実感できるものかもしれません。“必要以上に重い”荷物の苦痛から解放してくれる「acrylic(アクリリック)」。一度持ったらその強さと快適さの虜になって、2つめ、3つめと買い足していくそう。使う人の日常に寄り添い、自由を与える「エッセンシャル・ツール」として機能する「acrylic(アクリリック)」のバッグ、ワードローブにぜひ加えてみてはいかがでしょう。







「Charity Program by acrylic × MARK'STYLE TOKYO」は、マークスの直営店「マークスタイルトーキョー渋谷スクランブルスクエア店」のショップインギャラリーにて開催中です。またチャリティー対象商品は、「マークスタイルトーキョーGINZA SIX店」「EDITO365 新丸ビル店」「EDITO アトレ品川店」「EDITO アトレ恵比寿店」にてお取り扱いしております(一部の商品を除く)。

※2020年6月8日時点。新丸ビル店とアトレ恵比寿店はお取り扱い終了しました。



いかがでしたか? オンライン・マークスでは、限定デザインを含め、バッグやアクセサリーなどを取り揃えています。全ラインアップはコチラ>>からもご覧いただけます。