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「MARK’STYLE TOKYO 別注ダイアリーカバー」

“ソーシャルアイテム”としてのもうひとりの自分。
アナログの「ライフログ」として、手帳が注目を集めている。Instagramでは、シールやイラストを使い、テクニックを駆使した完成度の高い「ライフログ」の「画像」をアップ。手帳の使い方「#手帳術」や、出来事を記入するひととき「#手帳タイム」、ひとりで悩む手帳選び「#手帳会議」など、スケジュールやTO DO管理を超えたパーソナルアイテムを「ネタ」にして、ソーシャルコミュニケーションを図るのだ。手帳とは自分のために存在するものではあるが、他者の視点を複雑に取り込んで存在するものに変容しつつあるようだ。手書きで差をつける、一般的な手帳なら内容の「盛り方」で差をつける。ある程度の優越感・注目・愛着がほしいなら、手帳カバーを着せない手はない。いま注目のブランドが「MARK'STYLETOKYO」のために、別注ダイアリーカバーをデザインした。「MARK'STYLETOKYO」GINZA SIX店、表参道ヒルズ店、オンライン・マークス限定で手に入れることができるレアプロダクトだ。

【マークスタイル トーキョー限定】ダイアリーカバー 1日1ページ B6変型/acrylic(アクリリック)

  • 【マークスタイル トーキョー限定】ダイアリーカバー 1日1ページ B6変型/acrylic(アクリリック)(SWIMMNIG MESH)
  • 【マークスタイル トーキョー限定】ダイアリーカバー 1日1ページ B6変型/acrylic(アクリリック)(RENZ/BK)
  • 【マークスタイル トーキョー限定】ダイアリーカバー 1日1ページ B6変型/acrylic(アクリリック)(RENZ/WH)


産業資材の機能性・意外性を楽しむ手帳カバー

【マークスタイル トーキョー限定】ダイアリーカバー 1日1ページ B6変型/acrylic(アクリリック)

商品コード:ZRACR-DC01

サイズ/本体:H190×W270×D20mm
重量/SWImmNIG MESH:60g
RENZ:90g
素材/SWImmNIG MESH:ポリエステル製水泳帽ネット・エナメル合成皮革
RENZ:PVC
◎差し込み中面推奨サイズ/約H180×W120×D17mm
◎表面ジップポケット×1
◎PP袋入
◎Japan

※こちらはB6変型サイズ用カバーとなります。
一般的なB6サイズの手帳には使用できませんので、あらかじめご了承ください。


※手帳の中身は付属しておりませんので、別途ご購入ください。
対応リフィルB6変型EDIT(19WDR-ETA-RFL)

ゴムやアクリル、アルミなどの産業資材を使い、その素材感を際立たせたミニマルなデザインをアクセサリーやバッグに落とし込む「acrylic」の手帳カバー。
ブランド創設時からさまざまに形を変え、ディレクター坂雅子氏のコンセプトを代弁してきた素材「スイミングメッシュ」を筆頭に、バッグでも人気の「レンズ」をラインアップしました。

ポリエステル製のスイミングキャップ用メッシュとエナメル合成皮革を合わせた「スイミングメッシュ」は、メッシュの奥で鈍くツヤめくエナメル素材が、複雑な素材感を演出。選択に困ったときの「とりあえず黒」とは一線を画す、ブラックの可能性を広げるアイテムです。
国内合皮ソファー生地の70%シェアを持つ企業で企画され、製造されたソファー生地の「レンズ」。黄変せず、劣化して割れることのない、この塩化ビニール(PVC)製生地は、特別な工程を経て生産されています。汚れにも強く、ケチャップなど染み込みやすいものも、ふき取るだけなので、素材の魅力はもとより扱いやすさも魅力です。

※マークスタイルトーキョー限定ラッピング(有料)
●有料ラッピング/包装紙(商品コード:LAP-EC01-W)
●有料ラッピング/ギフトバッグ(商品コード:LAP-EC02-G)

※無料の通常ラッピングについてはこちら>>

販売価格:9,180円(税込)

 SWIMMNIG MESH  残りわずか
 RENZ/BK  残りわずか
 RENZ/WH  残りわずか
個 数: 個


「盛る」という努力が、報われることを求めない
ナチュラルなミニマルデザイン。

マークスタイルトーキョーでは、つねに1,2の人気を争うバッグがある。「acrylic(アクリリック)」のショルダートートだ。ディレクター坂雅子氏がアクリルという素材への愛着から名付けたブランドが、現在では、縦横無尽の素材選びと、そぎ落としたミニマルデザインにより、独自の立ち位置を築いている。アクリル、アルミニウムなど産業資材を採用し、真円・正方形などを使い整然とデザインしたアクセサリーラインからスタート。 “実験的”と称されるアクセサリーと同じ「エッジ」を感じさせる「acrylic」のバッグが、「使いやすい」と幅広い世代の支持を集めているのだ。
「acrylic」のプロダクトが、デザインの「エッジ」で魅了させようという“意図的なミニマル”と一線を画すのは、デザインのすべてが「産業資材」を際立たせるためにある、という坂氏の考えのもとに成立している点だ。バッグのステッチ1本で“デザイン然”として、素材に目が入らないことがあるからだ。デザインすることを放棄したかのような、幾何学形状のアクセサリーに至るまで、坂氏のコンセプトが照らすのは、現代の女性たちの《個》。「産業資材は、ある目的を持って開発されているので“ブレがない”素材。加えて幾何学的な形状に仕上げることで、むしろ内面を映し出します」と語る。
江戸の花魁、浮世絵、美人画から平成のギャルメイクまで。日本の「盛る」文化を、さまざまな形で取り入れてきた女性たちに。「女性を脱ぐ」ことは不可能だが、すべて削ぎ落とした先にある《個》を見つめて、というメッセージを感じさせる。




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