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「MARK’STYLE TOKYO 別注ダイアリーカバー」

“ソーシャルアイテム”としてのもうひとりの自分。
アナログの「ライフログ」として、手帳が注目を集めている。Instagramでは、シールやイラストを使い、テクニックを駆使した完成度の高い「ライフログ」の「画像」をアップ。手帳の使い方「#手帳術」や、出来事を記入するひととき「#手帳タイム」、ひとりで悩む手帳選び「#手帳会議」など、スケジュールやTO DO管理を超えたパーソナルアイテムを「ネタ」にして、ソーシャルコミュニケーションを図るのだ。手帳とは自分のために存在するものではあるが、他者の視点を複雑に取り込んで存在するものに変容しつつあるようだ。手書きで差をつける、一般的な手帳なら内容の「盛り方」で差をつける。ある程度の優越感・注目・愛着がほしいなら、手帳カバーを着せない手はない。いま注目のブランドが「MARK'STYLETOKYO」のために、別注ダイアリーカバーをデザインした。「MARK'STYLETOKYO」GINZA SIX店、表参道ヒルズ店、オンライン・マークス限定で手に入れることができるレアプロダクトだ。

【マークスタイル トーキョー限定】EDiT 手帳カバー 1日1ページ用 B6変型 HMAEN(アエナ)

  • 【マークスタイル トーキョー限定】EDiT 手帳カバー 1日1ページ用 B6変型 HMAEN(アエナ)(ブラック)
  • 【マークスタイル トーキョー限定】EDiT 手帳カバー 1日1ページ用 B6変型 HMAEN(アエナ)(グレー)
  • 【マークスタイル トーキョー限定】EDiT 手帳カバー 1日1ページ用 B6変型 HMAEN(アエナ)(パープル)
  • 【マークスタイル トーキョー限定】EDiT 手帳カバー 1日1ページ用 B6変型 HMAEN(アエナ)(ターコイズ)


今だけ・マークスだけのプレミアムレザーを使った手帳カバー

【マークスタイル トーキョー限定】EDiT 手帳カバー 1日1ページ用 B6変型 HMAEN(アエナ)

商品コード:ZRAENC-DC01

サイズ/本体:H195×W285×D20mm
重量/165g
素材/牛革:ヌメ革(ステアレザー)
◎差し込み中面推奨サイズ/約H180×W120×D17mm
◎内側カードスリット×3
◎ペンホルダー×1
◎スナップボタン留め
◎PP袋入
◎Japan

※こちらはB6変型サイズ用カバーとなります。
一般的なB6サイズの手帳には使用できませんので、あらかじめご了承ください。



※手帳の中身は付属しておりませんので、別途ご購入ください。
【対応リフィル】
●2019年4月始まり ETA
●2019年1月始まり ETA
●2019年1月始まり ETA 分冊

「HMAEN(アエナ)」デザイナー、大友成氏が自ら手裁ち、手縫いした、レザーの手帳カバー。
ヨーロッパ産の最高級レザーを使い、鞣し剤をはじめとする薬品類まで、すべてにおいて最高水準を採用してつくり上げた、マークスだけの特別な逸品です。

メンズバッグに新しい潮流を生んだブランドを立ち上げ、成功に導いてきた大友成氏が、真摯な「ものづくり」を追求するため立ち上げたブランド「HMAEN」。同ブランドで好評を博したスペシャルレザーを惜しみなく使っています。色出し技術の高い工房に依頼し、「HMAEN」らしいカラーリングを施した、2.3~2.4mmという超厚手の一枚革から裁断した贅沢なつくり。「HMAEN」のアイコニックな仕上げでもある、2本のハンドステッチをスナップ部分にあしらいました。
さまざまな"自分情報"を詰め込んだパーソナルなアイテムである手帳に着せたら、格別の満足感を与えてくれるでしょう。

※マークスタイルトーキョー限定ラッピング(有料)
●有料ラッピング/包装紙(商品コード:LAP-EC01-W)
●有料ラッピング/ギフトバッグ(商品コード:LAP-EC02-G)

※無料の通常ラッピングについてはこちら>>

販売価格:15,120円(税込)

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 ターコイズ  在庫切れ
個 数: 個


レザーバッグを知り尽くした男が、手を痛めて貫いた「ものづくり」スピリット。

「メイド・イン・ジャパン」のメンズバッグ、という新しい潮流を生んだブランド「HERGOPOCH(エルゴポック)」、そして「aniary(アニアリ)」を立ち上げ、いずれも成功に導いてきた大友成氏が、真摯な「ものづくり」を追求するため立ち上げたブランド「HMAEN(アエナ)」。ブランドの名前と同等に、自身の名を業界に知らしめたほどの「デザイナー」が、満を持して創設したブランドは、徹頭徹尾「真摯なものづくり」にフォーカスしたものだった。
日本の高度経済成長期、「つくれば売れる」人口ボーナスによるメリットを享受していたレザーの「ものづくり」は、利益を追求するために生産拠点を海外に移し、「クオリティ・人材・クリエイティブを見過ごしてきた」という。「メイド・イン・ジャパン」というコンセプトを開発し、大友氏の生み出した「ありそうでない」バッグは、世に受け入れられたが、売れたデザインは瞬く間にコピーされ、市場で飽和した。「アニアリ」を離れ、自分自身の手でレザーバッグを手縫いするところから始めた「HMAEN」。手をボロボロにしながら試行錯誤し、技術を磨き上げ、大友氏の気づきや素材に対する誠意を落とし込み、目の届く「ものづくり」をかたちにした。結果「HMAEN」のバッグは、最高品質のレザーを使い、ハイエンド・ブランドや大手メーカーが「つくりたくても、つくれない」という贅沢な「つくり」、さらに“羨望を与える程度にかっこいい”という武器を手に入れ、目の肥えた“レザー・アディクト”たちから絶大な支持を得た。「特に名前もないけどお気に入り、というバッグがあってもいいでしょう」と大友氏は語る。
ブランド名の先頭に「HM」=「ハンドメイドの略」を掲げた「HMAEN」のプロダクトは、ハンドメイドの証として、またブランドのアイコニックなモチーフとして、手縫いのステッチが入っている。今回、マークスタイルトーキョー別注のダイアリーカバーには、もっとも手に触れるスナップに施してある。




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